Column #03
大人より子どもの方がゆらぎやすい?
春の乾燥、花粉肌に要注意!
みなさま、こんにちは!
AK usual(エーケー・ユージュアル)のコラムをご覧いただき、ありがとうございます。
3月に入り、春の訪れとともに花粉のピークもやってきましたね。
目や鼻だけでなく肌までムズムズ…。
花粉・乾燥・気温差…と春の肌には試練がたくさんあり、実は肌の“ゆらぎシーズン”でもあるんです。
「なんだか肌がカサカサする」「赤みやかゆみが出てきた」「花粉症の時期になると肌もあれやすい」
そんな症状、心当たりはありませんか?
実はこの時期、大人だけでなく子どもの肌もゆらぎやすいシーズンなのです。
今回は、春先の乾燥&花粉によるお子さまの肌あれ対策におすすめのスキンケアとして
AK usualの「薬用u ミルク」をご紹介します。
春の子どもの肌は、実はとっても不安定
春は「乾燥」と「花粉」という、ダブルパンチの季節。2月〜3月は、冬の乾燥がまだまだ続いているうえに、スギ花粉・黄砂・PM2.5などの微粒子が増えてきて、肌への刺激が一気に増えるタイミングです。
特に子どもは、
肌が大人よりも薄く・敏感
皮脂の分泌量が少なく、水分が逃げやすい
かゆみや違和感を我慢できず、ひっかいて悪化しやすい
という特徴があるため、大人以上に肌トラブルが起きやすくなることも。
たとえば、
ほっぺたや口まわりがカサカサする
鼻や目のまわりをかゆがる
うっすら赤くなっている
そんな症状は、春先の「季節性敏感肌」のサインかもしれません。
大切なのは肌のバリアを機能を守ること
肌トラブルを防ぐためにまず知っておきたいのが、“バリア機能”の働きです。 肌のバリア機能とは、
・外からの刺激や花粉・ホコリなどをブロックする
・内側の水分が逃げないように守る
という、肌にとってとても大切な仕組み。
しかし、このバリア機能は乾燥や花粉などの刺激によって簡単に弱ってしまいます。
子どもの肌はまだこのバリア機能が不安定なため、しっかり守ってあげるケアが必要です。
子どものスキンケアにぴったりな「薬用u ミルク[医薬部外品]」
“天然セラミド*1”配合の薬用乳液。
お風呂上がりや朝の洗顔後に、手のひらでやさしくなじませるだけで
ゴワつきやカサつきが気になるお子さまの肌も、やわらかく整います。
すっと肌になじんでべたつかないから、塗布後すぐに着衣も可能。
のびがよく、動き回るお子さまにも手早く塗布できます。
また、顔だけでなく、全身のスキンケアにもおすすめです。
乾燥肌・乾燥性敏感肌に寄り添う設計
無香料*2・無着色・無鉱物油・アルコールフリー
乳幼児テスト*3済・敏感肌パッチテスト*3済・アレルギーテスト済*3の低刺激*3設計。
春の変化に、やさしく寄り添うケア
お子さまの肌は、まだまだデリケート。
だからこそ、やさしく・シンプルで・毎日続けられるケアが大切です。
AK usualの「薬用u ミルク」は、
そんな春先の子ども肌にそっと寄り添う“やさしいパートナー”。
肌がゆらぎやすいこの季節、
お子さまと一緒に“保湿タイム”を始めてみませんか?
詳しくはこちら
*1 ウマスフィンゴ脂質[皮フ保護成分]
*2 無香料ですが、原料特有の匂いがありますので無臭ではありません。
*3 すべての方に肌トラブルが起こらないということではありません。