Column #04
紫外線が気になり始めたら…。
夏前に見直したい、5月のスキンケア
みなさま、こんにちは!
AK usual(エーケー・ユージュアル)のコラムをご覧いただき、ありがとうございます。
気づけば上着のいらない日も増えてきて、日差しもだんだん強くなってきましたね。
5月は春から夏への季節の切り替え時。
肌にとっても変化が多く、「スキンケアを見直すタイミング」でもあります。
「最近、肌がテカるようになってきた」
「でも実は内側はカサついている気がする…」
「朝の化粧水がなんだか重たい…」
そんな“5月の肌あるある”を感じている方に向けて、今回はスキンケアの切り替えタイミングのポイントと、AK usualの「薬用u ローション」「薬用u ミルク」の魅力をご紹介します。
5月の肌は「紫外線」「汗」「インナードライ」などでゆらぎやすい
5月は、まだ夏本番ではないのに、肌にとっては実はトラブルが起きやすい時期。
・紫外線量が急増:真夏と同レベルのUV-A(シワやたるみの原因となる紫外線)が降り注ぎ、肌へのダメージが蓄積
・気温上昇による汗・皮脂の増加:肌がベタつきやすく、肌トラブルの原因に
・冷房や朝晩の寒暖差による乾燥:見た目はテカるのに、内側はカラカラの「インナードライ」状態に
このように、5月の肌は皮脂と乾燥が混在した不安定な状態になりがちです。
スキンケアも“衣替え”のタイミング!
春から初夏への季節の変わり目には、スキンケアの内容も見直してみましょう。
冬用のこってり保湿が、今はちょっと重たく感じる
ベタつきを避けて保湿を控えたら、逆に乾燥してきた
うっかり日焼けしてしまってカサつき始めた
等々…
そんな方には、べたつかずにすっとうるおいを届けてくれる「薬用u ローション」と「薬用u ミルク」がおすすめです。
さらっと、でもしっかりうるおう。
ローションとミルクのW使いが今ちょうどいい
■STEP1:薬用u ローション [医薬部外品]
〜かさつく肌にうるおいを届ける〜
乾いた肌にまず届けたいのが、薬用u ローション。シリーズNo.1の天然セラミド*配合率で、肌の水分を保持しバリア機能をサポート。とろみのあるテクスチャーなのに、ベタつかずにすっとなじみます。
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5月の肌に、軽やかで確かなうるおいを。
5月の肌は、インナードライが起きやすい時期。だからこそ、スキンケアは「しっかりうるおいを与え」「でも重たすぎない」バランスが大切です。
AK usualの薬用u ローションと薬用uミルクは、そんな5月の肌にちょうどいい“軽やかな保湿”にもおすすめのスキンケアです。季節の変わり目、紫外線や冷房など、外的刺激による乾燥にもゆらぎにくい肌を育てていきましょう。
* ウマスフィンゴ脂質[皮フ保護成分]